cmcbioシリーズ製品案内

乳酸菌活性 cmcbioreactor

cmcbioreactorは、新素材cmc(カーボンマイクロコイル)の開発者である元島栖二博士
(元岐阜大学名誉教授)と共同開発した製品です。cmcは、らせん構造をした不思議な炭素繊維で地磁気と生命体の根源であるDNAとが共振・共鳴し生体反応を最も活性化させる周波数領域に増幅変換します。その際、水素原子に磁気共鳴が生じて高いエネルギー状態に成りその高いエネルギーにより水の分子構造を瞬時に変換し水素を生み出しています。この変換された磁気エネルギーと水素の刺激により微生物の代謝活動が活発に成りサーチュイン遺伝子にスイッチが入るようです。培養速度が50%以上上昇します。免疫細胞量に於ける産生活性化量も驚異的な数値が確認出来ています。(別表)
顕微鏡で観察すると真菰乳酸菌にcmcbioreactorを近づけるだけで菌の動きが瞬時に活発になる事が判ります。cmcbioreactorがエネルギーを供給している証拠です。さらに、内部被ばく種のデトックス効果でも驚異的なデトックス指数が確認されています。(別表)
     cmcbioreactorは、画期的な微生物の培養・活性化アイテムとしてご利用下さい。また、水素水を簡単にご家庭でも楽しめます。お風呂に入れると水素水風呂が簡単に楽しめます。味噌や漬け物も入れておくだけで発酵が進みます。ステンレス304を使用しているので錆びることも無く半永久に使用可能です。


価格 30,000円(税別)       Amazonでも購入出来ます。 

 
ステンレス304使用 1cmx1cmx8cm

電磁波防御 cmcbioペンダント

cmcbioシリーズ第二弾!! 電磁波防御cmcbioペンダントです。このペンダントは、カーボンマイクロコイルの特性を生かして電磁波を吸収して誘導起電力を発生し最終的に熱エネルギーとして放出します。照射された電磁波は、99%以上を吸収するので外部からの電磁波を完全にシャットアウト、また内部から発生する電磁波も吸収するので内部を電磁波障害からほぼ完全に保護します。 対応範囲も広く1khz~他の材料では不可能な100GHz 帯域までカバー出来ます。

ハイブリット車、携帯電話や電磁調理器をはじめ電磁波にさらされることにより脳の血流量が低下することにより様々な体の不調をきたします。ガソリンエンジンの車でさえ強い電磁波を放出しているので長距離走行をしたときなどは強い疲労感を経験すると思います。認知症に関しても脳血流量の低下が原因です。脳血流量が改善されるとこの様な症状も改善されます。

cmcbioペンダントは、身につけると瞬時に脳血流量が上昇します。通常1.95ℓ/minの脳血流量が瞬時に3.15ℓ/minへと改善されるのと同時にα波も30から70へと変化します。α波が高ければ集中力も高くなりリラックスできます。

また、先端が円錐状になっているのでツボ押しにもご使用ください。さらに、コップ一杯程度であれば数分で水素水生成も可能です。身につけていればいざという時に大変便利です。

サイズ 3㎝ x 8㎜   60㎝ステンレス製チェーン付
※チェーンは、シルバー、プラチナ、革製チョーカー等お好みで交換しても効果には影響ありません。予告なしにデザインを変更することがあります。

価格  13,000円(税別) 

医療用ステンレス使用

電磁波防御 CMCシール

cmcbioシリーズ第三弾!!!
元島栖二博士と共同開発したCMCシールです。このシールは電磁波発生源に貼るだけで
電磁波を無害化する事を目的に開発しました。カーボンマイクロコイルの特性を生かして電磁波を吸収して誘導起電力を発生し最終的に熱エネルギーとして放出します。照射された電磁波は、99%以上を吸収するので外部からの電磁波を完全にシャットアウト、また内部から発生する電磁波も吸収するので内部を電磁波障害からほぼ完全に保護します。
スマホや携帯を初めスマートメーター、電磁調理器、WIFI, コンセント等々 
電磁波の発生源は至る所に有ります。このCMCシールを貼るだけで器機内部から発生する電磁波から人体を護ります。電磁波防御性能は半永久的に持続します。

電磁波防御
CMCシール(10枚セット)   価格  5,000円(税別)





電磁調理器
スマートメーター

CMCシルクウォーター

cmcbioシリーズ第五弾!!!!!cmc シルクウォーターです。
細胞を活性化させる磁気共鳴水にシルクを添加、更にcmcの波動を転写しました。
化粧水、ボディーローションとして御使用下さい。
※ホームページのみでの販売になります。

1.5リットル  6,000円(税別)

CMC開発者 元島栖二博士

元岐阜大学名誉教授

1990年に、既存素材・材料には見られない特異的構造の3D-ヘリカル/ラセン構造を持つカーボンマイクロコイル(CMC)の合成に世界で始めて成功し、CMCの大量合成技術を確立すると共に、その特異的な電磁気的・機械的・生物学的・化学的特性などを明らかにした。CMCは、現在、化粧品、電磁波吸収材、マイクロ波加熱材として実用化されている。さらに、電磁波可視化材、皮膚型高感度触覚・近接センサ、癌やケロイドの治療材など幅広い分野への実用化研究を行った。これらの研究成果に対して、岐阜新聞大賞(平成17年)、文部科学大臣賞(17年)、IEEE-2005 Best Paper Finalist Award(17年)、日本化学会学術賞(18年)、日本結晶成長学会論文賞(18年)、日本セラミックス協会学術賞(20年)、日本セラミックス協会顕微鏡写真最優秀賞(18, 20年)などを受賞した。